グラスフェッド肉を使用したソーセージを楽しむ『The Meat Guy 生ソーセージ』

meatguy(ミートガイ)のグラスフェッド肉のソーセージ

山でも日常からでもできるだけ脂を控えたいと考えて、お肉はグラスフェッドのものを気にして食べるようにしています。グラスフェッドとは牧草飼育された牛のことで、赤身の多い肉質で、肉本来の味と香りが楽しめるのが特徴と感じてます。なんというか脂肪分が少ないので『肉食べてる!』っていう感じがして好きなんです。和牛や国産牛の様に日本でよく口にする牛肉のほとんどは、グレインフェッドビーフ(穀物肥育牛肉)だと思います。穀物を主体とした飼料をエサとして育った牛肉は、肉質に霜降りが入りやすいのが特徴ということらしいです。

 

meatguy(ミートガイ)

だから日本のスーパーでグラスフェッドの肉を探そうと思ってもなかなか解らなくて、愛用しているのがザ・ミートガイ(The Meat Guy)というオンラインのお肉ストアなんです。

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meatguy(ミートガイ)のグラスフェッド肉のソーセージ
ここでお肉を買って家で調理して食べたり、バーベキューやファミリーキャンプに持っていきます。そんな中でも真空パックで冷凍保存ができるから、外への持ち運びも楽でよく食べているのが、『スモーキービーフ・ポークソーセージ』と『生ビーフソーセージ』です。

 

meatguy(ミートガイ)のグラスフェッド肉のソーセージ

どちらのソーセージも保存料や着色料は一切不使用の完全無添加で、疲れた体の栄養補給として最適です。スモーキービーフ・ポークソーセージは名前の通り、牛肉と豚肉が50%づつ入っています。説明書きをみると『牛肉のみで作ろうとしましたが、このサイズだととても硬かった為、豚肉を入れてジューシーなソーセージに仕上げた』という事が書かれており、ソーセージを切ると中から肉汁が滴るさまをみると納得します。

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