c3fit パフォーマンスゲイター

より速くより強くなるためには、速やかな疲労回復が一番だと感じていて使っているC3fitのパフォーマンスゲイターですが、すっかり定着感のあるアイテムになっていて、改めてその良さを実感しています。

疲労回復ケアにC3fit

コンプレッションタイツのひざした部分を切り出したふくらはぎに使用するもので、最近ではマラソンレースで使っている人を多く見かけます。着圧効果で血行促進効果があって一般医療機器としても効果が認められています。僕の場合はレースやトレーニング後の疲労回復ケアとして、もしくはレース前の軽い足を作る為に使用していて、練習後に疲労がたまっている時には仕事中着用していると効果的です。

パフォーマンスゲイターの着用感

c3fit パフォーマンスゲイター

足の軽さ、疲れの残り方が、これを履いているのといないのとで違います。サイズ感もあると思うんですけど、適度な塩梅のひきしめ感で、きつい感じがなくソフトなフィット感で包んでくれる。それでいてずれにくいんです。

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トレイルを走る際は、ベースの気温が低い時はロングタイツ着用、そうでもない時はゲイター持参という感じで、その日のコンディションで使い分けています。特にゲイターは不測の事態に備えて携帯することが多く、山での温度調節に一役かってくれます。

ついつい自分が使っているメーカーさんのアイテムをチェックしちゃうんですけど、周りの人をみていると特にロードでサブ3~4ぐらいの人たちが、このゲイターを履いて走っているのを見かけますね。女性の場合は、ゲイターよりもロングタイツの着用が多く、男性はゲイター率が高めでしょうか。C3fitのゲイターやタイツを着用することで、無駄なブレを抑えることでダメージの軽減に繋がるので、後半勝負どころのパフォーマンスに差が出るのではないでしょうか。

パフォーマンスゲイターを選ぶ理由

c3fit パフォーマンスゲイター

タイツだと脱ぎ履きが少し面倒ですが、ゲイターだと楽ですね。そんな事情もあって飛行機や仕事で長く座るなどで、足が剥くみやすい環境にも力を発揮してくれているので、持ち歩く機会が多いです。

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