源流野営に欠かせない焚き火対策用のタープ

源流釣りで使うタープ

源流に行って野営をする際、雨を凌ぐことは大事です。その為に使うものとしてタープがあると思うんですが、下で焚き火をしてタープが火の粉で燃えたら、高価なものなので大変だけど、もっと安ければ安心ですよね。それでいて軽く丈夫なものがあればと探して使っているのは農業用のポリシートなんです。

焚き火で使うタープは安価で軽量

農業用のポリシート

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農業用のポリシートだったら最終的に汚れて使えなくなったら捨てればいいし、燃えてもそんなに残念じゃない。凄く軽いので、渓泊では必ず持っていくものの1つです。

一般向けのお店ではなかなか手に入らないので、業者用のお店で購入しています。巻きが1.8メートル幅で、2つ折になっているんです。だから3.6メートル幅で100メートル単位で売っていて、おおよそ5,000円ぐらい。タープに比べたら格安です。

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