コントリビューター一覧

acco

acco

山が大好き写真撮り。ブライダル、家族、子供、カップル、スキー、夏山、雪山など撮ってます。一児の母もやってます。
新井 春菜

新井 春菜

コロンビア・マウンテンハードウェアの広報担当。高校時代に山岳部に所属し、アウトドアの魅力にはまる。世界の大自然の中を自由に歩いてみたい!という思いから、アメリカのロングトレイルJMT(ジョン・ミューア・トレイル)を踏破。最近は、バックカントリースキーやクライミング、沢登り、テンカラ釣りなど様々なアクティビテイに挑戦中。下山後のビールが大好き。
新井 雅之

新井 雅之

登山・キャンプ・カヤック・ボルダリングを好み 家族の顔色を窺いながら、こっそりフィールドへ向かう。 ギア大好きっ子。 UPLND 自由が丘店勤務。
浅賀 貴弘

浅賀 貴弘

フライフィッシング映画と開口健を入口にアウトドアにのめり込む。バックカントリーでテレマークスキーを目一杯楽しんだ後、湖と源流でフライフィッシング、縦走登山に明け暮れると、またスノーシーズンというのが最近の活動サイクル。1年を通して山に身を置き上手に遊びたい、その一心です。山菜とキノコの知識を習得中。
江草 朋樹

江草 朋樹

モットーは「WE PRPOSE HOW TO PLAY」、アウトドア好きが集まるFULLMARKS代官山店長。日常から身も心も離れることができる「遊び」を求め、「遊び方」を提案し続ける日々。
藤岡 朗

藤岡 朗

季節を問わず山歩きを楽しむのんびりハイカー。地方の歴史や文化に触れながら歩く山旅が好きです。最近は「どうすれば楽に歩けるか」をテーマに、ウェアや山道具の軽量化に勤しむ日々。ici club吉祥寺Marmot勤務。
福井 哲也

福井 哲也

30歳を過ぎてから運動不足解消のためランニングを始め、岐阜県と言う土地柄、山に囲まれてる事もあり、必然と山を走りはじめる。 ミドル以上の距離を好み、地元岐阜の山はもちろん、夏には日本アルプスへ行ったり、各地の山へ出かける事もよくあります。
服部 文祥

服部 文祥

登山家。作家。山岳雑誌「岳人」編集者。1969年横浜生まれ。94年東京都立大学フランス文学科卒(ワンダーフォーゲル部)。オールラウンドに高いレベルで登山を実践し、96年世界第2位の高峰K2(8611m)登頂。国内では剱岳八ッ峰北面、黒部別山東面などに初登攀が数本ある。99年から長期山行に装備と食料を極力持ち込まず、食料を現地調達する「サバイバル登山」を始める。妻と三児と横浜に在住。
服部 賢治

服部 賢治

1986年、大阪府箕面生まれ。 幼少期より親の影響で地元箕面や六甲山でハイキングやキャンプをし、 高校生の頃にスノーボード、大学生の頃にトレイルラン、サーフィンに出会う。 より山が近い所に住みライフスタイルがアウトドア一色になる。 パタゴニア大阪店で働いた後、現在はムーンライトギアに勤務。 東京でも山の近くに住み仕事前、仕事後には山へ海へ大忙しな日々。 より冒険性の高い山遊びが好き。
平出 和也

平出 和也

長野県出身。2008年インド・カメット峰(7756m)に新ルートから登頂し、登山界のアカデミー賞といわれるピオレドール(黄金のピッケル賞)を日本人として初受賞。世界的に評価される。挑戦的な活動をする傍ら、現在プロフェッショナルの山岳カメラマンとして活動している。 2017年植村直己冒険賞受賞 2017年シスパーレ(7,611m)北東壁新ルートから登頂でピオレドールアジアを受賞
井原 隆一

井原 隆一

キャラバン入社以来、長きに渡り営業担当として第一線で活躍。その後、一営業担当から会社の中枢を担うカタログ制作やWEB運用など、広報業務全般を担当。 さらには、国内商品企画・仕入など商品部的な業務まで幅広くこなす。 沢登りや日帰り登山、冬にはスキーなどシーズンを通じてアウトドアを楽しむ。
石橋 保子

石橋 保子

千葉県生まれ。栄養士として病院勤務の後、山登りを始めたことをきっかけに冒険教育団体OBSで学んだ後、パタゴニアストアスタッフへ。テント泊縦走、スノーシューハイクや地方の山々を歩く山旅を楽しむ。好きな山域は八ヶ岳。 山でご飯をつくったり、食べるのが大好きでザックの中は食材ばかり。 パタゴニア日本支社勤務。
石塚 彩子

石塚 彩子

トレイルランニング歴10年超。夫の転勤で鎌倉からカリフォルニアへ移住。美味しいビールを飲むために走っています。ただいまRUN&SURF&BJJ生活を目指し奮闘中。特技は味噌汁作り。
石川 幸之助

石川 幸之助

甲府市のショップ『SUNDAY』『道がまっすぐ』のオーナー。 家族キャンプをきっかけにアウトドアにはまる。登山やトレラン、音楽イベントも時々手掛ける。 遊びは無限。楽しそうと思う事は枠にとらわれる事なく自身が楽しみ提案していきたい。
石川 直樹

石川 直樹

1977年東京生まれ。写真家。東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。人類学、民俗学などの領域に関心を持ち、辺境から都市まであらゆる場所を旅しながら、作品を発表し続けている。『NEW DIMENSION』(赤々舎)、『POLAR』(リトルモア)により、日本写真協会新人賞、講談社出版文化賞。『CORONA』(青土社)により土門拳賞を受賞。著書に、開高健ノンフィクション賞を受賞した『最後の冒険家』(集英社)ほか多数。
jun

jun

東京を拠点に全国の山を楽しむ。基本一人マイペースで自由きままな登山が好き。高所恐怖症なので挑戦的な山より、ゆったりした縦走でリラックスしながら山の景色を楽しみます。
中田 隼平

中田 隼平

現在はmessengerとして都内を走り回り、休日はトレッキングやBike packaging にはまり都内近郊の山々でキャンプやライディングを仲間と楽しんでいます。 アウトドアと自転車を身近に興味をもってもらいたいと思いBicycle camp を主催したりしています。 所属 HUBNER Bike messenger
樺澤 秀近

樺澤 秀近

1973年神奈川生まれ。2007年に日本ではサハラマラソンとして知られているMarathon Des Sablesに出場し砂漠ランニングにはまる。 2015年からはカナダ北部でおこなわれる超長距離レースに挑み、2017年には北極海沿岸まで566kmを8日間で走るレースに出場し完走した。 人間のちっぽけさを感じられる自然の中に入っていくことを好む。
川田 友広

川田 友広

サンウエスト勤務 山遊びがめっちゃ好きです。 山を登りはじめたのが高校生の時。 山を走りはじめたのが20代前半。 野宿の快感をしったのは30代! 今を最高に楽しむことを日々考えています。
木村 喜久子

木村 喜久子

登山歴6年目 富士山に初めて登ったときの感動から登山に目覚め アイスクライミングやスラックラインなど、オールシーズン、マルチに山遊びを楽しむ。 会社員の傍ら週末ハイカーとして、登山をライフワークにしている。 テントを担ぎソロスタイルで登ることが多い。 昨年は海抜0mから村野古道ルートで富士山3777m登頂を目指すSea to Summit(海からの挑戦)を達成!
木村 知範

木村 知範

1975年 北海道生まれ 自動車会社勤務 28歳頃からマラソンを始めました。ピンネシリ登山マラソンで舘下さんと出会い仲良くなって一緒に山を走る様になりました。現在トレイルランニング、ウルトラマラソンをメインに楽しんで走ってます。トレイルランニング歴7年です。 普段のトレーニングは通勤ランで往復20km程で週末は家族が寝てる時間に家を出て山で仲間と走って家族が起きる頃に帰ってなるべく家族と一緒に休みを過ごしてます。 2016 大雪山ウルトラトレイル80km 総合2位 2016 北海道アウトドアフェスティバルinルスツ60km 優勝 現在、テクニカ、ヤマチューン、フルマークスにお世話になり楽しく走ってます。
小林 慶太

小林 慶太

トレイルランナー(The North Face所属)。2012年5月からトレイルレースに参戦。 100マイルレースを中心とするウルトラディスタンスに注力。欧米の強豪ランナーが集うUTMF2014年(165km)にて8位、翌年UTMF2015年(170km)は9位と2年連続入賞を果たす。今後は国内・海外の国際的なレースで結果を出すことを目指す。
河野辺 元康

河野辺 元康

源流野営をテーマとしたアウトドアギアメーカーRiverSideRamblerのデザイナーです。
久保 亜樹子

久保 亜樹子

高校で山岳部に入り、それ以来、登山、アルパインクライミング、沢登り、雪山など年間を通して山を楽しむ。 国内のトレイルランニングレース、アドベンチャーレスで入賞。山が好きなあまり今年は上高地で暮らす。
栗田 哲男

栗田 哲男

愛知県名古屋市出身。経営学修士。中国語はネイティヴ並みに堪能。中国在住17年の経験有り。日本の上場企業の海外駐在員を、現地法人社長として長く務めた後、フリーランスの写真家に。特に秘境・辺境地域に暮らす少数民族の写真を文化人類学的な側面から捉えることを得意とし、『辺境写真家』という呼称で活動。また、大学やイベントなどにおける講義、講演並びにテレビ出演なども行っている。
桑原 慶

桑原 慶

トレイル/ランニングショップ「Run boys! Run girls!」店主。 ただモノを売るだけでなく、よりランニングが楽しくなる提案をしている。UTMF、UTMB、メキシコ銅峡谷でのUMCB、イギリスでのOMMなどの完走から、縦走やファストパッキングまで、フィールドやジャンルを問わず幅広く楽しんでいる。
Liene Lase

Liene Lase

山ではトレラン、登山を楽しみ、海ではSUPを楽しむ。日常にヨガを取り入れリフレッシュする毎日。フルマークス代官山スタッフ。
又井 ゆうこ

又井 ゆうこ

1981年京都市に生まれ、高校・大学生活をスイスとアメリカで過ごす。東京都在住。それまでの完全なるインドア生活を断ち切り、2008年からランニングを始める。14年ごろからトレイルランのレースにも本格参戦。会社勤めをしながら日々トレーニングに励む。山も大好きだが海も大好きで、スキューバダイビングも楽しんでいる。
松田 啓孝

松田 啓孝

1981年埼玉県生まれ。幼少期から親の影響で登山や釣りを始め、高校で山岳会に入りクライミングを開始。 ここ数年は登山やトレイルランニング、釣り、キャンプ、スノーボードを楽しんでいるが、その後に飲むビールが一番好き。 株式会社ロストアロー勤務。
松井 裕美

松井 裕美

トレイルランニングをきっかけに、登山、キャンプなど山遊びを勉強中。 スリーピークス八ヶ岳トレイルのレース運営の他、山梨県甲府市にあるアウトドアショップ『SUNDAY』『道がまっすぐ』のスタッフとして勤務。 また「古の香りを味わいながらトレイルランニングを楽しむ」をコンセプトにしたトレランチーム「TRAIL GINGER」会長。
松本 浩志

松本 浩志

22才で初めて乗ったヨットをきっかけに自然の魅力に引き込まれる。感情と五感を丸裸にされる度にアウトドアの楽しさを知る。人生のキーワード:衣食住、笑、航海、リズクラーク。 パタゴニア 東京・ゲートシティ大崎勤務
松本 卓也

松本 卓也

2005年にジョギングを始めて翌年からトレイルランへ。山に入ることが増え自然とハイキングに行くようになりました。2010年にはサハラマランソに参加。好きが高じてハイキング用品店を経営。2015年夏はお店をたたんで北欧のラップランドへ一ヶ月のハイキングへ行ってきました。
峯岸 健一

峯岸 健一

KinTouN チームリーダー マテリアル:アルパインスキー 日本山岳ガイド協会スキーガイドステージⅡ CAA Level 1(カナダ雪崩協会) カナダのウィスラーや谷川岳などでバックカントリースキーを楽しみ、群馬県みなかみ町にて2003シーズンよりバックカントリーガイドを始める。
宮津 洸太郎

宮津 洸太郎

明大山岳部炉辺会(OB会)所属。ヒマラヤを中心に海外の高峰を目指す。 ICI石井スポーツ新宿西口店勤務。その他に富士山ガイド、山岳ガイド補助、山岳撮影補助などをしながら生計を立てながら、国内外、オールシーズン登山を続ける
茂垣 亮馬

茂垣 亮馬

カモシカスポーツ山の店・横浜店スタッフ。19歳の時に富士山に登ったのがきっかけで登山にハマる。他にもトレラン、クライミング、テレマークスキー、スラックラインなど、1年中アウトドアスポーツを楽しんでいる。
森 光

森 光

株式会社ゴールドウインでザ・ノース・フェイスを担当。他にも色々なアウトドアブランドに関わる仕事をしてきた。中学生から登山を始め、山をフィールドとするさまざまなスポーツを広く浅く愛好する。海外の登山やバックパッキング、クライミングも経験するが、好きな山域は苔と森林の美しい奥秩父。バックカントリースキーは春になって雪が落ち着いた後に、山を歩き回るのが好き。
牟田口 崇

牟田口 崇

フライフィッシングサイト「Flys Unidentified Anglers」を運営。釣りは山から海まで日本全国に出没する。1986年生まれ。佐賀県出身。物心つく前に釣りを始めたので釣り歴は不明。
長島 知樹

長島 知樹

練馬のアウトドアセレクトショップsokitの店主。夏はハイキング、冬はスノーボードを楽しんでいます。百名山も攻略中。
永山 陽子

永山 陽子

千葉県生まれ 葉山在住 30歳を過ぎてからアウトドアスポーツに親しみ、中でもトレイルランニングに出会ってからは休みのほとんどを山の中で過ごす日々。 それまでの思考、仕事、住まい、自分を取り巻く様々なものが変化し、トレイルランニングには人生を変えてしまうほどの魅力があることを体感する。 現在はパタゴニア丸の内ストア勤務しながらトレイルランニングの楽しみを伝えるべく、BEACH葉山、LIFEWELL浜松でトレイルランニングのインストラクターとして活動中。
中込 真太郎

中込 真太郎

山梨の老舗アウトドアショップの店長を務める。学生時代の友人に連れられて山に登ったのがきっかけで、登山の魅力に取りつかれこの業界入り。山登りだけでなく、トレイルランニングや山岳渓流なども大好き。テン場で飲むお酒はもっと好き。最近、企んでいるのは2歳の娘を連れてのキャンプ。
南波 勉

南波 勉

走ることが大好きなアートスポーツ吉祥寺店 店長。
成田 裕作

成田 裕作

BICYCLE COFFEE TOKYOに勤務し、コーヒー豆の焙煎・配達業務を担当。毎日の自転車通勤とコーヒーの配達業務でアウトドアウエア・ギアを試している。趣味はキャンプ、そして浅く広く色々なアウトドアアクティビティを楽しむ。
西出 広平

西出 広平

東京農業大学農友会山岳部OB。2週間かけての南アルプス全山縦走(甲斐駒ケ岳〜光岳〜寸又峡)を経験してから、その魅力にはまってしまって学生時代は年間100日以上を山で過ごす。卒業後は、冬期登攀、海外遠征を中心に精力的に活動。2012年にカモシカスポーツにアルバイトとして入社、2017年に社員となる。入社以来、登攀具を担当している。カモシカスポーツ山 の店・本店勤務。
奥山 賢治

奥山 賢治

トレイルライター/プロデューサー/ 1977年東京都出身。出版社等で編集記者を経て、フリーライターに転身。 トレランをより身近なものにするため、相模原市緑区(旧藤野町)に移住したのち、北丹沢12時間山岳耐久レースをはじめとする年間9大会の運営スタッフに。神奈川県山岳連盟会員。今現在はパワースポーツ イベント部に在籍
小野 雅弘

小野 雅弘

トルデジアン2年連続5位入賞、TJAR4位など超長距離山岳ランレースを得意とするが、「面白そうなことをやってみる」をモットーにアドベンチャーレース、山岳スキー、スノーボードなど趣味としてアウトドアスポーツ全般を楽しんでいる。ギア好きの一面も。
大瀬 和文

大瀬 和文

TEAM SALOMON 所属 トレイルランニング暦4年。中学生の頃から走り始め高校・大学と陸上競技に所属。社会人になりお酒を美味しく飲む為だけに軽く走っていたが、雑誌「TEAM TARZAN」に応募しトレイルランニングを始める。現在走る事が大好きで、ロード・トレイル問わず色々な距離に挑戦しています。
大内 直紀

大内 直紀

学生の頃に奥多摩のカヌースクール【グラビティー】でカヤックの世界にどっぷりハマり、同スクールのインストラクターとして川のある生活を送りながら、フリースタイル競技大会などに出場。その後活動のフィールドを海にも広げ、先人たちの遠征に参加させてもらいながら旅の作法を学び、北極圏を流れるアラスカの川や、ハワイ、バリの海を巡る。2016年グランドキャニオンの遠征は、川を下ったメンバー全員がカヤックに乗り、限られた荷室に13日分の旅の道具全て詰め込む「セルフサポート」という最も自由であり危険を伴うスタイルで挑戦。上野 勝美氏と共に日本人初の快挙となった。
小山田 隆二

小山田 隆二

トレイルランニング歴7年、今はどんな形でも一生のうちに100mileを1本でも多く走ることを目標としてます。とにかく長く楽しく走りたい。道がまっすぐ勤務 スリーピークス八ヶ岳トレイル CD Boomerung trailholic代表
小澤 郷司

小澤 郷司

山も川も海も地球上すべてのフィールドで春も夏も秋も冬も遊びつくしたい。登山、ラフティング、シーカヤック、マウンテンバイク、アルペンスキー、BCスキー、スノーシュー、クロスカントリースキー、焚き火、スキューバダイビング、アドベンチャーレースと年中遊んでる。小さい頃から外で遊ぶのが好きで、ランドセルを家に置くと日が暮れても友達と遊んでいるような子供だったが、そのまま大人になった感じ。常に新鮮な気持ちを忘れず挑戦し続けたい。株式会社Real Discovery Outdoors代表
田中 嵐洋

田中 嵐洋

好きなアクティビティは冬はバックカントリー、年中通してクライミング、沢登り、トレランを楽しむ。山の中では快適を求めゆっくり時間を過ごす。某企業PR担当
齊藤 健

齊藤 健

高校生の時に今まで全く経験は無かったが山岳部に入部したのをきっかけに登山を開始しその魅力に目覚める。卒業後は暫く山から離れていたが、電気工事士時代の同僚と盛り上がり山登りを再開する。2011年の東北地方太平洋沖地震を機に自分のやりたい事を仕事にしたいと転職を考えカモシカスポーツにアルバイトを経て就職し現在に至る。 単独縦走登山を好んで行って来たが最近はトレイルランニング(ファンラン)とULハイキングに力を入れています。
桜井 貴教

桜井 貴教

高校時代を山岳部として過ごしたのをきっかけに、大学時代はアウトドアショップで働きながらロングトレイルとキャンプに没頭。信越トレイルをはじめ多数のルートを踏破し、アメリカのJMTも往復450km歩いた。旅的な山歩きを好む。‬ ‪真鍮製品とクッカーを愛し、NINJATARPに惚れ込むパーゴワークスの営業。‬
佐々木 常念

佐々木 常念

戸隠をベースに、夏は登山ガイドをしトレイルランやクライミングとオールマウンテンで幅広く活動。冬はプロスキー教師として活動し、SIAのデモンストレーターも20期目を迎える。戸隠の山々を知りたい方は是非お待ちしております。
佐々木 理人

佐々木 理人

1989年7月7日生まれ 小さい頃から自然に触れ、魚釣りや山登りなどを遊びとして高校から山岳部に入部を決める。その後、大学でも山岳部で年間100日間ほどの山行を重ねる。 海外登山では、デナリやK2などを登っており、2017年に厳冬期デナリ登山を計画、2018年にK2へ再挑戦するための準備を行っている。
佐々木 優

佐々木 優

『旅行をしたい人』/132ヶ国渡航/バックパッカースタイルで旅行をさせて頂く。 登山は勉強中の身。2018年秋、日本山岳会青年部隊のサポートメンバーとしてチャムラン7319m(ネパール)の遠征に参加予定。アンデス6000m峰1座、5000峰2座登頂。 89年生まれ東京出身。 成蹊中高、関西学院大卒。 国際協力分野、サッカーク ラブの運営に関心あり。 空港泊、京都市、クライミングジム巡り、キルギス族が好き。
佐々木 拓史

佐々木 拓史

グレゴリーPR。大学時代に旅とアウトドア好きになり、4年次には休学してユーラシア大陸を自転車で横断する。その後も日本、中東、アフリカ、南米を旅し、訪れた場所は-400mから+6500mまで80数カ国。アウトドアも辺境地を旅するための手段、毎日を旅感覚で生きていけたらいいなと思っています。
佐藤 信吾

佐藤 信吾

山のアクティビティは何でもこなすカモシカスポーツ山の店・横浜店の店長。特にクライミングが大好き。興味のある遊びが多すぎて、遊ぶ時間がいくらあっても足りない。最近は海のアクティビティにもハマっている。
佐藤 佑

佐藤 佑

学生時代にバックパッカーで32か国を周り、山に目覚める。登山、トレラン、クライミングと日々と日々勉強する毎日。アークテリクス東京銀座勤務
弓 誠

弓 誠

専門:登山|山系アクティビティにチャレンジし続ける東京在住1児の父。 しばらく遠ざかっていた登山のための体力作りのために始めたボルダリングに嵌っている。 主に息子との登山の体験をファミリー視点でレポートしたい。
嶋 英理加

嶋 英理加

1992年北海道出身。夏は登山やトレラン、SUP、冬はスノーボードなど様々なアクティビティが好きです。FULLMARKS代官山店勤務。
志村 裕貴

志村 裕貴

実家は桃ブドウ農家。山梨生まれ山梨育ち生粋の田舎者。トレイルランニングや山でのアクティビティを通して、山梨の魅力を発信し、多くの人の心と心を繋ぐことが目標。Boomerung trail holic所属。
櫛部 真司

櫛部 真司

1999年、ニュージーランドでトランピングガイドをスタート。その後、スイスでのハイキングガイドとなり、北と南半球を満喫。2シーズン冬のイタリア・ドロミテでスノーボードガイドを楽しみラテン気質に憧れる・・・ 現在は帰国して、アウトドア好きの一児のパパ業を満喫中。
篠塚 優

篠塚 優

高校時代にワンゲルに入ったのをきっかけに、山人生が始まる。大学卒業後は登山ツアーを扱う旅行会社へ就職、その後ネパールの6000m峰を登るために仕事を辞めたついでに、念願だった山小屋バイトでひと夏を過ごしてから、現在のカモシカスポーツに就職。自他ともに認める山大好き人間。
菅谷 和己

菅谷 和己

1977年千葉県生まれ。東京学館高校から実業団まで陸上競技の中・長距離選手。引退後はスポーツインストラクターとなり各地でランニングセミナーを開催する傍らトレイルラナンナーとして多くのレースで上位入賞を果たす。現在サロモン/スントアドバイザーも務め、母校の東京学館高校の陸上部の指導している。
鈴木 彬史

鈴木 彬史

PeakPerfomance by UPLND 二子玉川店 店長。 札幌 手稲山の麓で育ち、三浦ドルフィンスキースクール出身。 4季を通して、アウトドアスポーツを楽しむ。
田平 拓也

田平 拓也

1976年長崎市生まれ。 1998年に森を育てる山師に憧れ屋久島に移住。林業に従事しながら、ガイド 経験を積み、2007年に森の案内と撮影コーディネートを行う 「旅樂(たび ら)」 を設立。 2012年には人と自然を写真、絵画、アートを通して結びつ ける場として 「GalleryTABIRA」をオー プンする。
舘下 智

舘下 智

1976年生まれ、富山県出身。現在は札幌から横浜へ転勤。北欧アウトドアブランドHOUDINIの営業マンとして全国各地とスウェーデンを駆け回る日々を過ごしている。「誰よりも楽しむ事」をモットーに2014年はウルトラトレイル・ドゥ・モンブラン168㎞(45時間9分)、グランレイド・レユニオン172㎞(54時間)で完走。
高橋 典孝

高橋 典孝

現在トレイルランニング、ファストパッキングにハマリ中だが、ゆる~いキャンプも大好き!アウトドアウェアに関する知識はかなりのもの、というか完全にオタクです!!さかいやスポーツ勤務
Yusuke Takakura

Yusuke Takakura

ハイカー。18/19シーズン、ニュージーランドを南北に縦断する3,000kmのロングトレイル「Te Araroa」をスルーハイク。生活に必要な最低限の道具しか持たないミニマリストで、フットワーク軽く国内外の山々をウルトラライトに旅する。モットーは「アウトドアを手段に、濃く・深く・楽しく・安く・長く旅する」。ニュージーランドで生活しながらチリの新しいロングトレイルRuta de los Paraques de la Patagoniaの下調べ中。歯磨きと温泉を愛するハミガキスト、オンセニストでもある。おすすめアイテムは歯ブラシ(5cm)と日本手拭い。大分県出身。
高山 英恵

高山 英恵

運動オンチでのんびりした文化系でしたが、2013年にアドベンチャーレースを経験してからアウトドアが大好きに。ひとり自転車旅も好きで四国1周や半島巡りやってます。2016年11月、Real DiscoveryとしてARWS World Championship XPDに参戦、67位で完全完走。同年5月にアジア人初としてOtillO Swimrun Raceに出場、女子ペア8位入賞。帰国後、日本スイムラン協会を立ち上げ、スイムラン普及活動中。今年は8月25-26日に群馬県丸沼高原でスイムランレースを開催
反中 祐介

反中 祐介

ランニングチームのランニングコーチとして幅広いレベルのランナーの指導を経てトレイルランニングを始める。大学在学時には健康運動実践指導者を取得。ランニング以外にも、自然を楽しみつくすべく様々なアクティビティを提案・発信している。現在は北海道のSAPPORO EXPERIENCE BASEサロモンストアにアドバイザリースタッフとして勤務。
立石 伸介

立石 伸介

過去、長崎県代表として国体に参加したことから、山岳競技の縦走という競技を初めて知る。5回富士登山駅伝に出場、富士山をはじめ山を走るようになり、いろいろな山に興味を持つ。日本唯一の落下傘部隊、第1空挺団空挺教育隊学生隊で教官として勤務中。
河合 智之

河合 智之

衣食住を背負って自然の中を旅する事が好き。 非日常を求め旅に出るが、旅において自分のシンプルな行動が生活、日常の場になる瞬間が最高と感じる。 エイアンドエフカントリー勤務。
土屋 彰

土屋 彰

TECNICAセールスプロモーター。大田区の御嶽山在住。10代に伊豆七島をめぐるソロキャンプで海や山で自然に触れる楽しさを覚えアウトドアの世界へ。生まれ育った埼玉県では生態系保護指導員としても活動中。
塚原 聡

塚原 聡

北海道バックカントリーガイズ代表ガイド|日本山岳ガイド協会| Japan Mountain Guides Association| 山岳ガイドステージⅠ・スキーガイドステージⅡ| JAN level1| 雪氷災害調査チーム ガイド部門| supported by HOUDINI / HESTRA / POC / VECTOR GLIDE / KEEN / Plus One Works / EVOC / MSR| HOUDINI International Friends
塚原 美幸

塚原 美幸

幼少期からスキーアルペン競技を始め、北海道代表としてインターハイ、国体出場。大学卒業と同時に競技を引退、基礎スキーに転向し、全日本スキー技術選手権最高21位。現在は山岳ガイドの嫁、一児の母として北海道の片田舎でリアルアウトドア生活を送る30歳。スポンサー:VECTOR GLIDE、PEAK PERFORMANCE、EVOC
植田 徹

植田 徹

1988年静岡生まれ、南アルプス育ち バックパックを背負って旅をし、南アルプスを駆け回り、フライロッド片手に魚を追いかけ、カヤックで駿河湾に浮かぶ。様々なアクティビティを行う中で、アクティビティに必要な機能を備えた満足のいくギアを求めて、自らバックパックの製作を開始する。 アウトドアを通して、トレイルランナー、ハイカー、フライフィッシャーなどと出会い、彼らのアクティビティを支えるギアづくりを行う。
脇 光範

脇 光範

NATURE THING-100% Natural Energy Bar-の主宰者。国産で無添加のエナジーバーを世に広めるべく奮闘中。食べるものが体と心に与える影響を探求する日々のかたわらで、トレランやMTB、サーフィンなどのアウトドアにせっせと精を出す。
渡邉 孝浩

渡邉 孝浩

1979年3月23日新潟県新潟市出身。IT系メーカーの研究所に勤務。 小学校から大学(大学は同好会)までサッカー一筋。足の速さを買われ、ポジションは常にサイドバック。しかし、サッカー選手としては全く平凡でなにも残せなかった。社会人になってからは、スノーボード、フットサル、釣りなど幅広く楽しむようになったが、現在の趣味は釣りとランニングだけに。現在は、トレイルランニングチームの垣根を越えて、おしゃれなトレイルランニングスタイルを追求していく関東のローカルトレイルセッショングループ(Super Trail Session. 通称STS)に不定期参加中。トレラン歴7年。 2016 OSJおんたけウルトラトレイル100km 09:32:23(3位)。
山屋 光司

山屋 光司

1974年生まれ 新潟県出身。ダイエット目的で走りはじめて1年後にトレイルランと出会う。平日は会社員として多忙に過ごし、週末になると山へ通うサラリーマンランナー。UTMF2012 総合6位、UTMF2013 総合8位、Vibram 香港2015 (世界シリーズ戦)総合10位など、数々のエンデュランス系トレイルレースにて上位フィニッシュする実績を持つ。
柳沢 健人

柳沢 健人

山旅々の編集・ライター担当。 音楽聴いて読書して、暇を見つけて山登り。 週末土日はパパとして、家族サービス楽しみます。
柳原 一信

柳原 一信

山も川も海も食も人も…その地に出かけて縦横無尽に旅を楽しむことが好き。アウトドアに出かけたらアンテナをはってボーダレスにフィールドを楽しむ。
八並 小夜子

八並 小夜子

1981年東京生まれ。学生時代はサイクリングで日本一周野宿旅でアウトドアに親しむ。 その後、都内有名百貨店にて美容部員としてお客さまへのメイクアップに携わる。 現在は山好きが高じてMarmot石井山専新宿東口ビックロ店に勤務。 テント泊縦走から低山ハイキングまで年間通じて山を楽しんでいる。 山小屋グッズを収集するのが趣味。
横井 亮

横井 亮

20代にオフロードバイクに乗った事をきっかけに山を始める。レザークラフトの職人 を経て32歳の時にアウトドアの業界に。 クライミング、沢登り、スキーと幅広く活動。100名山更新中。カモシカスポーツ山 の店・本店勤務。
横倉 雅大

横倉 雅大

小学5年生の時、担任の先生の影響でキャンプ好きになり、その後は登山・スノーボード・サーフィンなどアウトドアを楽しむ日々です。「永遠に、幸せになりたかったら釣りを覚えなさい。」と中国の諺にあるように、いつか釣りを覚えようと思います。
横山 武司

横山 武司

群馬・新潟・長野などの渓流最深部でテンカラ釣りを楽しむ下北沢のアウトドアショップBOZEMAN(ボーズマン)の店番。
横山 雷太

横山 雷太

鎌倉をベースにヨーロッパのアウトドアギア・ウエアを輸入するサンダースポーツを運営。日頃からサーフィンとトレイルランを楽しむ。久しぶりにフライの道具を引っ張り出し今年は遠征を画策。
吉住 友里

吉住 友里

トレイルランナー、スカイランナー 理学療法士 ランニング歴:11年 山ラン歴:3年 陸上経験なく、趣味で走り始めたが、いつのまにか熱中していき、今となっては走ることは私にとってかけがえのないもの。3年前に山を走り始め、山の魅力に引き込まれ、現在はトレイル・スカイランニングに本格的に取り組みながら、各地でランニングイベントや教室、講演会などを開催している。
吉野 雄大

吉野 雄大

山では、登山、スノーボード。海はカヤック、素潜り。キャンプではBBQ。 最近は、川を下るリバーSUPに没頭中。 エイアンドエフ ギア担当。
吉野 時男

吉野 時男

千葉のアウトドアショップ「ヨシキ&P2」の何でも屋スタッフ。 登山、クライミング、沢登り、バックカントリー、アイスクライミング、MTB、 カヌー、キャンプなどなど、山のアクティビティも雑食系で、好き嫌いなくハー ドなモノもソフトなモノも何だって手を出す欲張り者。 仕事でもプライベートでもとにかくフィールドに出ることが好きで、年間に1000 人以上の人達と一緒に様々なフィールドへ出向いている。