トレイルランニングを楽しんでいると頭や額から出た汗が目に入って、目が痛くなったり、汗が気になって走りに集中できなくなることがあります。そんな汗っかきの僕の悩みを解決してくれたのが、ヘイロヘッドバンドです。

汗が目に入らないヘッドバンド ヘイロヘッドバンド

おすすめポイント

  • 汗が目に入らない
  • 帽子やヘルメットの下にも着用できる
  • 合わせやすいシンプルなデザイン
  • プルオーバータイプで頭にフィット

商品概要

ブランドHELO
商品名ヘッドバンド
商品説明Halo(ヘイロ)ヘッドバンド製品の一番の人気商品のプルオーバータイプ
価格¥ 2,860(税込)
サイズフリーサイズ
素材ナイロン63% ポリエステル23% ポリウレタン(ライクラ)14%

管理人の評価・レビュー

総合評価★★★★☆
快適性★★★★☆
軽量性★★★★★
コンパクト性★★★★★
コストパフォーマンス★★★★★

ヘイロヘッドバンドの特徴

ヘイロヘッドバンドの特徴1

ヘイロヘッドバンドはただ汗を吸ってくれるというだけの働きに留まらず、汗が目に入るのを徹底的に防ぐために、ヘッドバンドの内側に「スウェットブロック・シール」と呼ばれるシリコン製の素材が施されています。

ヘイロヘッドバンドの特徴2

これによって頭や額から出た汗をせき止めて、スウェットブロック・シールの上部を辿って左右に汗が誘導されるという仕組みになっています。このシールは柔らかく長い間着けていてもかぶれにくく、不快感がありません。

アセステをキャップに貼って

ヘイロヘッドバンドをするまではアセステをキャップに貼って汗を吸って、目に汗が入るのを防いでいましたが、アセステはゴミが出てしまうのと、汗がいっぱいになったら交換という手段しか選択肢がなかったのですが、ヘイロヘッドバンドは、バシャっと水に濡らして、絞って額に取り付けると気持ちよく、引き続き汗が目に入らないようにしてくれるという、自由度があります。

ヘイロヘッドバンドの使い心地

トレイルランニングに留まらず、ロードランニング、登山、猛暑日による日常使いと多くのシーンで活躍してくれるアイテムです。

ヘイロヘッドバンドの使い心地

ヘッドバンドはスウェットブロック・シールによって滑り落ちづらくなっているので、上からヘルメットやヘッドライト、キャップなどを重ねて使用することができます。汗によってヘルメットやヘッドライトのストラップが濡れてしまうということもなくなり、衛生的で非常に便利です。

ヘイロヘッドバンドの使い心地

ランニング時にも日常でも、日焼け止め、日射病対策としてキャップをかぶることが多いのですが、汗で濡れてしまったキャップは長くしていると気持ち悪くなってくるのですが、ヘイロヘッドバンドのおかげで、この気持ち悪さから開放されると共に、キャップに汗ジミがつくこともなくなりました。

ヘイロヘッドバンドそのものは、吸汗速乾性が高く、ライクラによってストレッチ性がありしなやかな素材

ヘイロヘッドバンドそのものは、吸汗速乾性が高く、ライクラによってストレッチ性がありしなやかな素材でできています。また銀イオン加工を施した素材によって、殺菌効果があるので、汗の匂いが軽減されています。

カラーの種類も豊富で、手に入れやすい価格なので、目に入る汗対策アイテムとして一度使ってみてはいかがでしょう?

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