ゴースタック(gostak) スターターキット

縦走登山で山ごはんを楽しむとき、ファミリーキャンプに出かける時、塩こしょうやちょっとした調味料をわざわざ、それように買うのがもったいなくて、家で普段から使っている調味料を持ち歩くようにしてます。そんな時に使っているのがゴースタック(gostak)のコンテナです。

ゴースタックの特徴

ゴースタック(gostak) スターターキット

ゴースタック(gostak)は大きさの異なるコンテナを連結することができるんです。調味料って持っていく量が少ないから1つ1つの入れ物も小さくなるんです。そうすると実際に料理をする時に「あれ?塩どこだっけ?」といったように調味料が行方不明になることが多くあったんですが、そういうことがなくなってストレスレスです。

収納し易いゴースタック

ゴースタック(gostak) スターターキット

連結したゴースタックがザックやカバンの中に入らなければ、カラビナで外付けすることもできるんです。また連結していくことで収納し易い縦長のフォルムになるんです。だからバックパックのサイドやカバンの中でも端っこに寄せたりと嵩張らずに持ち運べるんです。

漏れない外れない安心感

ゴースタック(gostak) スターターキット

コンテナのふたがしっかりと閉まることは当然のこと、連結もお互い同士が外れないように細かな工夫も施されてます。密封性が高いので食材の匂いが外に漏れないのは移動中には安心です。

 

gostakのミニコンテナ

僕はオレンジと緑のカラー2種類のゴースタック(gostak)を持っているので、オレンジには調味料、緑にはサプリメントといった種類別で入れておいたりと、その時々で考えています。

ニーズで選べるゴースタック

ゴースタック(gostak) コンテナ容量の種類

ゴースタック(gostak) は幾つかセットされていて、セットの種類も幾つかあって販売されているんですが、僕の場合は色々なシーンで使えるようにと汎用性が高そうなスターターキットにしています。

4種類の大きさで150cc、100cc、60cc、40ccとなっています。調味料だけを種類細かく持ち歩きたいということであれば、60cc、40ccだけがセットになったものも販売されているので、それを選んでも良いかもしれませんね。

ゴースタックでインテリアを楽しむ

インテリアにも映えるゴースタック

容器の色合いも重ねたときのカラーリングが映えるので、家のインテリアとしても使ってます。キャンプに行くときは調味料とサプリメントを入れることが多くて、山の場合は行動食としてナッツやお菓子を入れることもしばしばです。お酒のおつまみようにペースト状のものや、ゴースタックのコンテナの直径と同じくらいのビスケット、ジャムやクスリでもいいと思います。

料理をするっていう行動も楽しみたいからカラーが綺麗なこういうアウトドアギアは大好きです。