meatguy(ミートガイ)のグラスフェッド肉のソーセージ

バーベキューを皆で楽しむときに、確実にみんなに驚かれ、喜ばれるのがぐるぐるまかれたMEATGUYのソーセージです。見た目のインパクトも強く500グラムというボリュームも大勢で楽しむバーベキューには最適です。

meatguy(ミートガイ)のグラスフェッド肉のソーセージ

肉を豪快に食べるスタイルは大好きで、非日常なアウトドアスタイルを楽しむのには、肉の塊と一緒にこのソーセージは必須山食材です。これでなんと1,000円ちょっと。お肉もグラスフェッドのリブロースを同じMEATGUYのECサイトで購入してます。

meatguy(ミートガイ)のグラスフェッド肉のソーセージ

よく楽しむキャンプスタイルは、例えば廻り目平でベースキャンプを張ってクライミングを楽しむ仲間と、トレランを楽しむ仲間、登山やトレッキングを楽しむ仲間、テンカラを楽しむ仲間…みんなそれぞれのアウトドアアクティビティをして、ベースキャンプの戻り時間だけ共有しておいて、時間になったらみんなで食事を作るっていうのをよくするんです。みんなそれぞれ体を動かしてるんで、がっつり肉を食べたくなる。そんな時に肉の塊にステーキシーズニングをまぶして焼いて、焼けたところから切って食べる。すごく楽だし楽しめる、ビールにもワインにも合って最高です。

meatguy(ミートガイ)のグラスフェッド肉のソーセージ

このMEATGUYぐるぐるソーセージは凄くハーブが効いてるんです。だからお酒と楽しむにはばっちりです。これ南アフリカ名物に牛ミンチ、豚ミンチにコリアンダーなどを加えたボーアウォース(Boerewors)ソーセージというのがあるんですが、南アフリカだとこういうソーセージを公園などで食べるみたいです。なかなか豪快で楽しそうだなあと感じます。

meatguy(ミートガイ)のグラスフェッド肉のソーセージ

MEATGUYのソーセージは全て生ソーセージなのでお湯の中で加熱したりする処理をしていないタイプのソーセージなので、中までしっかり火を通してから食べるようにしてます。

meatguy(ミートガイ)のグラスフェッド肉のソーセージ

MEATGUYのソーセージの焼き方は、火のそばで焼いちゃうとケーシング(ソーセージの皮)が破裂して美味しい肉汁がでちゃうんで気を付けるんですが、このぐるぐるソーセージの場合はトングでひっくりかえそうとすると焼きあがったそばから切れちゃうんです。もうこんがらがって大変。(笑)

だからトングじゃなくて、フライ返しで焼き上げるといいかもしれないです。もしくは塩味が濃くないのでダッチオーブンで野菜やトマトなんかと煮込んだりする料理も美味しいそうだと考えていて、これからチャレンジ予定です。

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