バフ(BUFF)

バフ(BUFF)の素材は、100%ポリエステルで高い通気性、伸縮性があり、さまざまなシーンでオールシーズン使えます。縫い目がなく、皮膚に触れる部分もストレスがないんですね。筒状のシンプルなこれ、一見何に使うんだろうって思う方が多いと思いますが、色々な使い方が出来るんですね。

バフ(BUFF)の使い方例

バフ(BUFF)

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一番シンプルなのは2重にしてヘアバンドのような使い方ができます。頭や耳を暖めたい、薄いビーニーが欲しいと思えば、裏返してねじって、ビーニーにもなるんです。だから寒い時期には重宝します。チューブなんで首元が寒いと思えばネックウォーマにもなり、フードにもなるし、使い方は様々です。

便利に活用できるバフ(BUFF)

バフ(BUFF)

これ1つだけで応用が利いて、状況にあわせて変化するので何かあったときのお守り変わりにもなるんですね。僕の場合は頭に巻いたりするときもあるんですが、汗をかくので、リストバンドのような使い方をすることが多いです。手を拭くこともできるし、熱くなれば濡らして頭からかぶれば涼しいし、便利ですね。

 

バフ(BUFF)

僕の持っているバフはスントのノベルティで配られたものを使ってますが、デザインも様々だし、素材もウールが混紡されたラインがあったり、形も様々で山のアクティビティに限らず、様々なシーンで活用できるのが特徴だと思います。トレランやっている人の多くの人が使っているという印象を受けます。ヘッドバンド的に活用している人を多く見かけますね。