道標-読図・登山基本用語の登山用語

道標とは

どうひょう、みちしるべと読む。登山道ではどちらの方向に行けばその先に何があるのかがわかる。道路の辻や分岐点に建てられた標識で距離と方向とその先に何があるのかが分かるようになっている。

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